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∞風の吹くまま 気の向くままに∞

夢は 「人生50年」 。 自分勝手に生きている子持ち女の日々のつれづれ

映画『グラスホッパー』が楽しみ♪

今日から【グラスホッパー】が公開されますねっ♪

斗真と山田くんが出ているのでじゃにーずごととしてカテゴっておきまする。

 

ワタシが『グラスホッパー』と出合ったのは大須賀めぐみさんが描いた漫画『Waltz』がきっかけでした。

めぐみさんの描いた蝉がツボ過ぎて!!

当時、しばらく漫画から遠ざかっていたワタクシでございましたが、思わず毎月ゲッサンを買ってしまうほどハマり込みましたね。

長髪バンザイヽ(^o^)丿

で、『Waltz』→『魔王 JUVENILE REMIX』→『グラスホッパー』→井田ヒロト版・漫画『グラスホッパー』という流れ。

ちなみにグラスホッパー映画化を記念してWaltzが新装版として表紙を描き直して再販されているのですが、まんまと便乗商法に乗っておりますよ…。既刊、全部持ってる(しかも6巻は2種売りだったからそれもちゃんとある)のに…。(それだけ好きなのさっっ!!)

 

ちなみに、めぐみさんのマンガはけっこう血がドバー!と出るのが多いので、グロイ漫画が苦手な方にはお勧めいたしません。ヘルシングとか平気で読める方向け。

 

今回映画化されたグラスホッパーのビジュアルは井田ヒロト氏のほうのグラスホッパーに近い感じでしょうか?

さすがにめぐみさん版の蝉を実写にするには難しすぎますし、逆にあれを使われたら暗殺教室のように「ちっがああああああう!!!!」となるのは目に見えてるので、良かったですが…。

山田くんが演じる蝉のビジュアルがかなり井田氏版に近いので、そんな蝉がどうやって動くのかがすごく楽しみでなりません。(井田氏版はかなり原作に近いビジュアルだと思っているので、小説→コミック→映画と段階を踏んだ映像化がどうなっているのかが楽しみ)

 

さーて、いつ観に行こうかな♪